投資信託

ライフプランやニーズにあわせたさまざまな商品をご用意しています
  • 投資信託について
  • 商品の選び方
  • 主として国内の債券
  • 主として国内の株式
  • 主として海外の債券
  • 主として海外の株式
  • 主として海外不動産
  • 主として国内外の債券・株式
  • 主として国内外の債券・株式・不動産
  • 主として日本・海外先進国・新興国の債券・株式
  • 投資信託は預貯金とは異なり、預金保険・貯金保険の対象ではありません。
  • 投資信託は値動きのある証券に投資します(また、外貨建資産にはこのほかに為替変動もあります)ので、基準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではありません。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託の購入者が負うことになります。
  • ご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の支払い対象ではありません。
  • お申し込みの際は必ず「目論見書」(一体として交付される書面を含む。)、「契約締結前交付書面」の内容を十分にご確認願います。

投資信託について

投資信託は、たくさんのお客さま(投資家)から集められた資金をひとつにまとめ、その資金を運用の専門家が債券や株式などの有価証券に分散投資を行い、これによって得た収益を投資したお客さまに還元する実績分配型の金融商品です。

お取扱店舗一覧

投資信託の3つのメリット

預貯金との違い

預貯金と投資信託とは性質が異なるものです。
預貯金は、あらかじめ約束された利率によって利息が支払われ、元本は保証されています。一方、投資信託は運用実績に応じて収益が分配され、元本は保証されていません。投資信託は元本を下回ることもありますが、逆に大きな収益も期待できます。

投資信託は預貯金保険の対象ではありません。証券会社以外で取扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
投資した資産の価値を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負います。

投資信託のしくみ

ペイオフ対策として

お客さまから投資された資金は信託財産として分別保管が行われています。万一、三社のいずれかが破綻しても、投資信託の信託財産は、法律や制度にしっかり守られ安全です。リスクを視野に入れながらも、大切な資産の保管先として投資信託を考えてみるのもひとつの方法です。

※ただし、これは資産が保全されているだけですので資産価値の減少に対する元本保証ではありません。

  • 投資信託は預貯金とは異なり、預金保険・貯金保険の対象ではありません。
  • 投資信託は値動きのある証券に投資します(また、外貨建資産にはこのほかに為替変動もあります)ので、基準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではありません。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、投資信託の購入者が負うことになります。
  • ご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の支払い対象ではありません。
  • お申し込みの際は必ず「目論見書」(一体として交付される書面を含む。)、「契約締結前交付書面」の内容を十分にご確認願います。

詳しくはお近くのJAで

  • 投資信託について
  • 商品の選び方
  • 主として国内の債券
  • 主として国内の株式
  • 主として海外の債券
  • 主として海外の株式
  • 主として海外不動産
  • 主として国内外の債券・株式
  • 主として国内外の債券・株式・不動産
  • 主として日本・海外先進国・新興国の債券・株式